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2世帯住宅が普及

世帯収入の格差が広がっていて、多くの世帯で収入が低下していることを反映して実家に出戻りして一緒に暮らす人が増えているらしい。

核家族化が終焉を迎えて、新しい形で進化した家族同居の居住形態になると思う。

その1つがうまく間取りを作った二世帯住宅です。

2世帯住宅というと、嫁姑問題とかどうしてもプライバシーの問題が起こりがちなイメージがあるけど実際には間取りをうまくすれば結構うまくいけるものです。

参考:2世帯住宅オールガイド

三井ホームは今までひたすらツーバイフォーによる耐震性の強さをアピールしてきたけど、最近は二世帯住宅をアピールする戦略に切り替えていくという噂も聞いた。

地域の工務店もうまく二世帯住宅を提案できる設計技術を身につければ、これから大きく成長できる変化のときかもしれない。
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故障は突然やってくる

今年の猛暑のせいなのか? 
先日、我が家の冷蔵庫が突然壊れてしまった。冷凍室、野菜室は冷えているのに、なぜか冷蔵室だけがまったく冷えない状態である。
といっても、この冷蔵庫はかれこれ10年以上使っているので、寿命だったのかもしれない。とりあえず野菜室に冷蔵室のすべての野菜を移動した。
壊れたことに気がついたのが金曜の夜だったのは幸いだった。
その日のうちに、めぼしい冷蔵庫をピックアップ。早速、いつものように価格COMで調べてみた。
またまた幸運なことに、一番安い店は家から一番近い電器店が経営しているネットショップということが判明。
土曜の朝一番で電器店に出向き、日曜には冷蔵庫が届くことになった。ただ、残念なことに気に入った機種は我が家のキッチンに置くには、幅が広すぎた。こればかりは、ネットで見るだけでは分からないものである。
結局、同じ価格帯の別のメーカーのものを購入した。
我が家がこだわったのは「日本製」であるということだ。最近、ありがたいことに日本製ということが大きく表示されるようになった。
「これ、日本製ですか?」と聞くお客さんが非常に多いということのは本当なのだろう。実は自分もそうなのだが。
届いた真新しい冷蔵庫は、1年で1万5千円も電気代が安いとのことだ。見た目もなかなかクールな感じで気に入っている。

白寿祝いの白ちゃんちゃんこ

祖母の誕生日祝いを親戚みんなで集まってやりました。

実は、祖母の99歳の誕生日だったので、白寿祝いということで久しぶりにみんなで集まろうということになったのです。

ひ孫まで5人集まって、本当に幸せそうな祖母でしたよ。

白寿祝いのちゃんちゃんこには、名前の通り、白いちゃんちゃんこを着てお祝いするそうなのですが、東急ハンズなんかに行ってもなかなか売っませんでした。

ネットで検索すると、出てきて、安心できそうなショップだったので、ちゃんちゃんこドットコムっていう店で買いました。

このブログの人もこのショップの事を書いてました。

白いちゃんちゃんこを着て、子ども、孫、ひ孫に囲まれてほんとに幸せそうな祖母でした。

次は、百寿祝いをみんなで無事健康に集まってやりたいと思います。

そういえば、世界の平均寿命が5年以上伸びたというニュースがやっていた。アフリカなどで伸びたのがけん引役になったらしい。

デジタルによる勉強法

デジタル化された資格試験講座は、案外古くからあるのだ。
パソコンが一般に普及してきた10年ほど前、新聞広告で「社会保険労務士」「宅地建物取引主任者」などのデジタル化された資格講座があった。
受講料は、一般の講座に比べると若干高い程度だったが、何よりもパソコンで手軽に学べるのはいいなと思ったものである。
とはいえ、自分は当時資格取得にそれほど興味がなかったのでスルーしてしまったが。
その講座はネット上でダウンロードするものではなく、CDーROMを使うものであった。当時は画期的だったが今考えるとなんともアナログ的な感じがする。
さて、自分自身はデジタル化された資格の勉強をしたことがないか?と考えていたら思い出した。それはexcelのmouse試験勉強。随分前の話になるが、画期的だなと思ったものだ。ただ、その時は大失敗。家にあるexcelのバージョンと違うもので試験を受けてしまったので、ろくに勉強できなかった。
でも、その時の知識は仕事上で大変役立っている。
どんな勉強でも、無駄になるということはないというのを聞いたことがあるが、今それを実感している。
これからも、いろいろな資格にチャレンジしたい。ただ、それにはもう少し時間が必要だ。

資格の勉強もデジタル化

iPadでAppStoreを見てると、けっこういろいろなスクールから勉強のためのアプリがリリースされていた。

無料のアプリを何個か使ってみたけど、うーん、まだまだダメだね。

ただ、中には、一部、「おっ!」と思わせる機能が付いていて、勉強の効率が上がるだろうと将来性を感じることができるのもあった。

技術の進化とそれをきちんと活用できる力が備わってくるのが、あと2年くらいかなと思う。その時には、完全にデジタル教科書が爆発的に普及し始めるだろうと思う。

eラーニングの中心的なデバイスとなるのは間違いなくiPadであり、義務教育への導入は日本の政治家を見ているとまだまだ先になるだろう。民間のスクールなどから先に導入が進み、私学の小中高学校で取り入れられていくという順番だと予想する。

現に、この資格情報サイトでは、アプリの紹介を紹介ページができており、先を見据えて先見性のある管理人が運営されている優良なサイトである。

日本は、完全にクラウドで出遅れており、教育・医療など最も国際的な競争において重要な分野で負けている。

せめて教育だけでも世界の最先端を走れば、何とか取り返しがきくのだが。

今やっている仕事を辞めて教育アプリに専念するというのも大きな社会的貢献ができると思う。

ただ、技術的な問題なんかで収益化するのが難しいからどうしても躊躇してしまうんですよね。

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